撮影技術の向上

何日も足を引っ張られて撮り直しを強いられたのが陶器の灰皿2種、これらを同じ条件で撮影する事自体が間違えだったのか?

不思議です、同じ条件のもと2つを撮影すると置台のテーブルや背景がそれぞれ全く違った色味を出してきます。それを近ずけようと悪戦苦闘している間に時間だけがすぎ、後日再度撮影を繰り返してしまいます。

負け戦ですね、いい写真撮れてるかもしれません、、、本当は、、、この頑固脳め! 3日ほったらかして背景を変えてそれぞれ撮影しました。

写真はその時の一つ マーメイドの灰皿です。